保佐人は、本人(被保佐人)に代わって契約や取引をすることはできますか?|よくあるご質問|高齢者|弁護士法人法律事務所MIRAIO

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質問

保佐人は、本人(被保佐人)に代わって契約や取引をすることはできますか?


回答

家庭裁判所に保佐開始の審判を求める際に、特定の法律行為の代理権を保佐人に与えるように申立てることができます。ただし、これには本人の同意が必要です。
このことは補助人についても、同様です。


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