メールでのお問い合わせ、
資料請求はこちらから

持続感染とは|弁護士法人法律事務所MIRAIO


  • B型肝炎訴訟TOP
  • 給付金かんたんチェック
  • 解決までの進めかた
  • ミライオの強み
  • B型肝炎訴訟提訴実績
  • 弁護士費用
  • よくあるご質問
肝炎ウイルスの感染形式には、一過性感染と持続感染とがあります。
持続感染は、6ヵ月以上肝炎ウイルスが血液中にいる場合を指します。特に、3歳以下の幼児期にB型肝炎ウイルス(HBV)に感染した場合や、大部分のC型肝炎が持続感染を示します。持続感染者の多くは、症状もなく肝機能も正常な、無症候性キャリアですが、一部の人は、慢性肝炎から肝線維症を起こし、肝硬変を経て肝細胞がんに至るという経過をたどります。

関連項目

ご相談は無料です。お気軽にお問い合わせ下さい。

0120-783-005

受付時間

平日 10:00 〜 18:00

※上記以外と土日祝日は自動音声にて承ります。
※お電話頂く際には、番号をお確かめのうえおかけまちがいのないようにお願いします。


持続感染TOPへ

法律事務所MIRAIOは豊富な医療訴訟の経験をもとにB型肝炎訴訟の解決に取り組んでおります。
無料相談から訴訟の解決に至るまで様々な問題をサポートします。