メールでのお問い合わせ、
資料請求はこちらから

郵券とは|弁護士法人法律事務所MIRAIO


  • B型肝炎訴訟TOP
  • 給付金かんたんチェック
  • 解決までの進めかた
  • ミライオの強み
  • B型肝炎訴訟提訴実績
  • 弁護士費用
  • よくあるご質問
「郵券」とは郵便切手のことです。
裁判所に対して、民事訴訟を提起したり、控訴や上告を行ったり、自己破産などの申立てをする場合に、それぞれの区分に応じた額面の郵券を、指定された枚数だけ納付しなければなりません。これは訴える者(原告)が訴訟を提起すると、裁判所は、訴訟の相手方(被告)などに対し、様々な書類を郵送(送達)することになるからです。
裁判所から送達される代表的な書類には、訴状、呼出状、判決書などがあります。
これらの書類を送達するたびに郵便切手を納付させていては、手続きが煩雑になり時間もかかるため、裁判所は訴訟の手続きに必要だと予想される郵便切手を原告に予め納付させるのです。これを予納郵券といいます。

予納郵券は各裁判所によって、その金額や必要枚数が異なってきますが、東京地方裁判所にB型肝炎の給付金請求訴訟を提起する場合は、原告1名の場合、6000円分が必要です。

ご相談は無料です。お気軽にお問い合わせ下さい。

0120-783-005

受付時間

平日 10:00 〜 18:00

※上記以外と土日祝日は自動音声にて承ります。
※お電話頂く際には、番号をお確かめのうえおかけまちがいのないようにお願いします。


郵券TOPへ

法律事務所MIRAIOは豊富な医療訴訟の経験をもとにB型肝炎訴訟の解決に取り組んでおります。
無料相談から訴訟の解決に至るまで様々な問題をサポートします。