急いで自宅を売却する必要ができ、隣人に売却する話がまとまったのですが、自宅の登記簿をみたところ、亡父の名義のままでした。母に聞くと自宅を売却することは考えた事がなかったと言っています。売却までに相続登記はできますか? |事例紹介|登記|弁護士法人法律事務所MIRAIO

法人のお客様 国内企業法務サポート 登記 事例詳細
法人のお客様 登記 事例詳細

相談の経緯

急いで自宅を売却する必要ができ、隣人に売却する話がまとまったのですが、自宅の登記簿をみたところ、亡父の名義のままでした。母に聞くと自宅を売却することは考えた事がなかったと言っています。
売却までに相続登記はできますか?

MIRAIOからの支援内容

今回の場合、相続人がお母様とご本人様であったこと及び戸籍・除籍・原戸籍謄本等をMIRAIOの専門家が時間を費やすことなく、迅速に取得したことにより、なんとか売買日までに必要書類等を収集し、無事に解決しました。
このような事態が起きないようにできる限り、相続登記は完了しておいた方が好ましいです。

サービスに関するお問い合わせ

フリーダイヤル 0120-783-005 【予約受付時間】平日10:00〜18:00

メールでのお問い合わせ

お問い合わせフォーム

ご来所の方はこちら

アクセスマップ

このページのTOPへ

法律のことなら悩まずに、すぐミライオへ!
さまざまな問題からあなたやご家族の人生を守ります。弁護士が真摯にサポートいたします。