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弁護士法人 法律事務所 MIRAIO

債務整理

事例紹介

債務整理の解決事例をご紹介します。

カテゴリ別一覧:

事例1

経緯

メーカーに勤める、53歳の会社員です。
妻と二人暮らし。子供は独立しており、両親が所有している土地の一部に住宅を建て生活をしています。
当時、自営業を行っていましたが、軌道に乗らず、赤字続きでした。そのため、運転資金の補填に借入れをすることが多くなり、気がつくと借金(住宅ローンは除く)は600万円にのぼっていました。
その後、自営業は廃業をして、会社員として就職を始めましたが、借金の返済が非常に困難な状況になってしまいました。

MIRAIOからの
支援内容

弁護士によると、「登記簿を確認したところ、抵当権が両親名義の土地にも設定されており、破産手続きをした場合、両親の所有する不動産も手放さなければならない状況である」との説明を受けました。

MIRAIOに相談したところ、住宅ローンは継続して支払い続けることができれば、不動産を失わずにすむ民事再生(個人再生)の提案があり、両親に迷惑をかけないことを最優先にしようと考え、その手続きを選択しました。

住宅ローンに加えて借金の返済が出来るか心配もありましたが、手続きの結果、月々の返済額がかなり圧縮され、現在は会社員として安定した収入を得ているため、返済は何とか頑張れている状況です。

結果

民事再生(個人再生)は裁判所に申し立てて、現在の債務を大幅に減額した上で、残りの返済分を基本3年かけて返済していく方法です。住宅を守ることができます。
ミライオでは民事再生(個人再生)に関するご相談を無料でお受けしています。お気軽にお問い合わせ下さい。

事例2

経緯

警備会社に勤務の44歳です。
妻、子供1人(小学生)の3人暮らしで、一戸建て(住宅ローン:残額3,000万円、月返済12万円)に住んでいます。
10年以上前から借入れと返済を繰り返してきましたがなかなか借金が減りませんでした。
借金をした理由は、ITバブル時代に始めた株式投資で徐々に損失を出し、その補填資金を何とかしようというのが事の始まりでした・・・。
その後、株式投資の損失額は次第に大きくなり、借金もみるみるうちに増えていきました。
気が付いたら、借金総額450万円(住宅ローンは除く)になり、住宅ローンの支払も滞りがちとなりました。

MIRAIOからの
支援内容

MIRAIOに相談したところ、破産手続き上の資格制限により破産が困難であるという点、また『何とか住宅を残したい』という私自身の希望も考慮していただき、再生手続きを勧められました。

当初は、住宅を手放さず、他の借金だけうまく減額できるのか?と半信半疑でしたが、手続きの結果、住宅ローン以外の借金返済額は相談する前よりも大幅に減額され、住宅ローンの支払いも滞納しないで済むようになりました。
以前は、住宅の売却も考えましたが、今は家族3人でこの家に住み続けられていることが夢のようです・・・本当に感謝しています。
ありがとうございました。

結果

民事再生(個人再生)は裁判所に申し立てて、現在の債務を大幅に減額した上で、残りの返済分を基本3年かけて返済していく方法です。住宅を守ることができます。
ミライオでは民事再生(個人再生)に関するご相談を無料でお受けしています。お気軽にお問い合わせ下さい。

事例3

経緯

IT業界に勤務の46歳です。
妻、子供2人(小学生、幼稚園)の4人暮らしで、一戸建て(住宅ローン残額3,000万円、月返済10万円、賞与加算26万円)に住んでいます。
8年程前、昇進したことにより、接待交際費が増加し、接待時の飲食代をクレジットカードで決済していました。
徐々に利用額が増え、収入内で返済ができなくなったため、返済のため、キャッシングの利用も始めてしまいました。
その後、接待交際費の負担は無くなったものの、気付いたら、借金総額は500万円(住宅ローン除く)になりました。

MIRAIOからの
支援内容

MIRAIOに相談したところ、何とか住宅だけは残したいという希望、現在の家計収支から、再生手続きを勧められました。

その後、手続きの結果、住宅ローン以外の債務の返済額は月約3万円となり、収入内で無理なく返済をすることが可能になりました。
今では当時の悩みからはだいぶ解放されました。こんな事ならばもっと早く相談していれば・・・と思っているくらいです。

結果

民事再生(個人再生)は裁判所に申し立てて、現在の債務を大幅に減額した上で、残りの返済分を基本3年かけて返済していく方法です。住宅を守ることができます。
ミライオでは民事再生(個人再生)に関するご相談を無料でお受けしています。お気軽にお問い合わせ下さい。

事例4

経緯

食品会社に勤める会社員、46歳です。
妻と子供2人(高校生・中学生)で生活をしています。
借金をした主な理由は、子供の教育費が一番の理由です。初めは、借入れても何とか返済できるだろうと甘く考えていましたが、次第に借金額が増えていくにつれ、返済が困難となり、最終的には700万円の借金を作ってしまいました。

MIRAIOからの
支援内容

MIRAIOに相談したところ、弁護士から、「資産を確認したところ、長期の契約をしていた生命保険の返戻金が約100万円ある事が判明しました。破産手続きだと、保険を解約しなければなりませんが・・・」と言われました。

私は、持病を抱えており、一旦解約すると保険への再加入が困難であることを弁護士に告げると、「それでは保険を解約しなくても借金額を減らして返済できる再生手続きはいかがでしょうか」と勧められました。

その結果、借金総額は約5分の1にまで軽減され、その上、心配していた保険解約をすることなく、無事に借金を整理することができました。
本当にホッとしています。

結果

民事再生(個人再生)は裁判所に申し立てて、現在の債務を大幅に減額した上で、残りの返済分を基本3年かけて返済していく方法です。住宅を守ることができます。
ミライオでは民事再生(個人再生)に関するご相談を無料でお受けしています。お気軽にお問い合わせ下さい。

事例5

経緯

商社に勤務の45歳です。
妻、子供1人(小学生)の3人暮らしで、家賃12万円の賃貸マンションに住んでいます。
仕事の立場上、顧客との付き合いや部下へのおごりのための交際費の出費が多くなりました。これらをクレジットカードで決済していたため、徐々に返済額が上がっていきました。
その後、毎月の借金返済のために借入れをするようになり、その頃から借金はどんどんと雪だるま式に増えていきました。

ちなみに当時の借金総額は、800万円を超えていました。

MIRAIOからの
支援内容

MIRAIOに相談し、当時通勤で使用していた自動車だけは、何とか手元に残したいという希望を伝えたところ、弁護士から「資産を手元に残したまま手続きを進めたいのであれば・・・」という事で、再生手続きを勧められました。

その後、手続きの結果、毎月の借金返済額もかなり減らせることが出来ました。
また、希望していた通勤用の車を手元に置きながらの手続きも叶いました。
本当にありがとうございました。

結果

民事再生(個人再生)は裁判所に申し立てて、現在の債務を大幅に減額した上で、残りの返済分を基本3年かけて返済していく方法です。住宅を守ることができます。
ミライオでは民事再生(個人再生)に関するご相談を無料でお受けしています。お気軽にお問い合わせ下さい。

事例6

経緯

生命保険会社で保険外交員をしている52歳です。
夫と子供2人(専門学生・高校生)の4人で暮らしています。
仕事柄、保険契約をしてもらいたいとの思いもあり、顧客の方に贈り物などをすることが多く、その費用を借入れで賄うことが度々ありました。
その後もそのようなことが続き、気がつくと借金は総額350万円にまで膨らんでいました。

MIRAIOからの
支援内容

弁護士に相談したところ、保険外交員の場合、自己破産を選択すると資格制限にひっかかるので、民事再生(個人再生)を勧められました。

当初、本当に保険外交員の仕事を継続しながら、借金を整理できるのか・・・不安で不安で仕方ありませんでした。
しかし、その心配は全くの不要でした。手続きは滞りなく進み、今では借金の悩みなく、大好きな保険外交員の仕事も続けることが出来ています。

本当にありがとうございました。感謝しています。

結果

民事再生(個人再生)は裁判所に申し立てて、現在の債務を大幅に減額した上で、残りの返済分を基本3年かけて返済していく方法です。住宅を守ることができます。
ミライオでは民事再生(個人再生)に関するご相談を無料でお受けしています。お気軽にお問い合わせ下さい。

事例7

経緯

サービス業の営業職に就いている44歳です。
妻・子供2人(中3・小5)の4人で一戸建てにて暮らしています。
住宅ローンは1,650万円ほどあり、月返済額は約6万円です。歩合が給与の大半を占めているため、不況になった途端、収入が約半分程度にまで落ち込んでしまいました。
そのため、住宅ローン返済の不足分を賄うために、借入れを始めました。
その後、借入れをしてしまうことに抵抗が薄れたせいか、徐々に借入れが増え、気づいたら住宅ローン以外でも1,133万円にまで増えていました。これから子供の教育費もかかるのにどうすればいいのかと悩み、相談しました。

MIRAIOからの
支援内容

MIRAIOに相談し、「住宅だけは残したい」との思いを伝えたところ、民事再生(個人再生)の手続きを勧められました。ローンが残っていた車は、そのローン会社に引き上げられましたが、自宅はしっかりと残したまま手続きを進めることができました。
また、今回をきっかけに、家計を見直す習慣が身につき、少額ではありますが、貯金も出来るようになりました。
あの時、1人で悩まずに、相談して本当に良かったと思いました。

結果

民事再生(個人再生)は裁判所に申し立てて、現在の債務を大幅に減額した上で、残りの返済分を基本3年かけて返済していく方法です。住宅を守ることができます。
ミライオでは民事再生(個人再生)に関するご相談を無料でお受けしています。お気軽にお問い合わせ下さい。

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