メールでのお問い合わせ、
資料請求はこちらから

ラミブジン(ゼフィックス)とは|弁護士法人法律事務所MIRAIO


  • B型肝炎訴訟TOP
  • 給付金かんたんチェック
  • 解決までの進めかた
  • ミライオの強み
  • B型肝炎訴訟提訴実績
  • 費用
  • よくあるご質問

ラミブジン(ゼフィックス)

 らみぶじん(ぜふぃっくす) 
ラミブジンは、核酸系逆転写酵素阻害作用を有する抗ウイルス薬であり、B型肝炎ウイルス(HBV)の増殖を抑制する経口製剤です。
ラミブジンはもともとは、エイズ治療薬(エピビル錠)として開発され使用されていますが、B型肝炎ウイルス(HBV)の増殖を強力に抑制すると同時に、肝機能異常を改善することが明らかになったことから、B型肝炎の治療薬(ゼフィックス錠)としても開発され、2000年に認可されました。

副作用は、頭痛と倦怠感です。また、ラミブジンの長期服用時の問題として、変異した抗体ウイルスが出現しやすいということがあげられます。薬が効かない変異ウイルス(ラミブジン耐性株)の増殖により、よくなった肝機能値が再び悪化してくることがあります。

ご相談は無料です。お気軽にお問い合わせ下さい。

0120-783-005

【 24時間365日受付 】

※お電話頂く際には、番号をお確かめのうえおかけまちがいのないようにお願いします。


ラミブジン(ゼフィックス)TOPへ

法律事務所MIRAIOは豊富な医療訴訟の経験をもとにB型肝炎訴訟の解決に取り組んでおります。
無料相談から訴訟の解決に至るまで様々な問題をサポートします。