金銭トラブル|弁護士法人法律事務所MIRAIO

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金銭トラブル 取引先との金銭トラブルのほとんどが売掛金の未払い。直ちに回収して経営の危機を乗り切りましょう!

売掛金の回収でお困りの方

売掛金の回収について取引先との話合いがまとまらない場合、MIRAIOの弁護士が貴社のために、売掛金回収のお手伝いをします。

よくあるご質問
費用について

こんな悩み、ありませんか?

  • 取引先から売掛金を回収したい!
  • 時効期限が迫っている!
  • 売掛金額が少額なので自分で裁判を進めたいが、少し不安がある…。
  • 売掛金回収の裁判を起こす前に、相手の資産を押さえておきたい!
  • 売掛金回収の裁判で勝訴判決を取ったが、相手方が判決に従わない…。

MIRAIOで解決

  • 売掛金回収の交渉支援サービス 裁判手続きを通さずに、簡便かつ迅速に売掛金を回収します。
  • 裁判手続支援サービス 複雑かつ煩雑な裁判所への申立てやその後の手続きを弁護士が支援します。

POINT! 相手の財産を調査しましょう!

弁護士に相談する際は、まず、相手の財産(不動産、債権等)が、どこに、どれくらいあるのかを調べましょう。一般的に、相手に財産がない場合は、売掛金を回収することはできません。相手の財産の在り処が分からない場合も同じです。このような場合、仮に裁判を起こして勝訴判決を得ても、回収できません。

POINT! 契約書等の証拠があるかどうかをチェックしましょう!

弁護士に相談する際は、貴社と相手との売買契約書や、注文書、注文請書、納品書、請求書等、問題となる売買に関係する書類一式をご準備下さい。また、相手との交渉がメールで行われた場合には、そのメールもご用意下さい。
なお、相手との交渉経過や交渉内容を整理しておくと、弁護士との相談もスムーズに運びます。

POINT! 継続的に取引をしている場合は、相殺で解決!

相手と継続的に取引をしており、相手に対して未払いの買掛金がある場合には、未払いの売掛金の限度で、買掛金を帳消しにすることができます(相殺/民法505条1項)。ただし、売掛金の支払日が過ぎていなければ、相殺することはできません。

POINT! 弁護士を間に入れるべきかどうかの判断基準は?

貴社と相手との今後の関係や、費用対効果、相手が売掛金を支払わない理由等を総合的に考慮する必要があります。ただ、最終的に弁護士を入れるか入れないかに関わらず、なるべく早めに弁護士に相談し、今後の方針についてアドバイスを受けることが重要です。

事例紹介

Aさん (40歳 男性)

Aさんは、取引先から売掛金を支払ってもらえず、困っていました。その取引先は、特に資金繰りが苦しい様子もないのに、もう少し待って欲しいと繰り返すばかりだったので、AさんはMIRAIOに相談しました。

Bさん (42歳 男性)

Bさんは取引先に製品を売却しましたが、代金を支払ってもらえないまま、もうすぐ2年が経過しようとしていました。Bさんは、消滅時効期間が近づいていることが心配になり、何か良い方法はないかとMIRAIOに相談しました。

Cさん (45歳 女性)

Cさんは、取引先に対して少額の売掛金を有していましたが、なかなか支払ってもらえませんでした。Cさんは、裁判を起こしてでも回収したいと思いましたが、弁護士を頼むと弁護士費用の方が高くなってしまわないかが心配で、MIRAIOに相談しました。

Dさん (59歳 男性)

Dさんは取引先に対して売掛金の支払いを求める裁判を起こすことを検討しました。ただ、裁判が長引くと、唯一のめぼしい資産である不動産を取引先が処分してしまわないかが心配で、MIRAIOに相談しました。

Eさん (69歳 女性)

Eさんは、取引先に対して売掛金回収を求める裁判を起こし、勝訴判決が確定しました。ただ、取引先は判決を無視し、売掛金を支払おうとしなかったので、EさんはMIRAIOに相談に来ました。

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